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見て見てこんな大物


 南米のアマゾン川ならいざ知らず、佐賀県内の川やクリークにもこんな大物(一部海産)が―。釣りや投網、もりで突いたり…悪戦苦闘で捕らえられた彼や彼女(?)をご覧下さい。捕獲当時、佐賀新聞紙上に掲載され、話題となった写真を厳選して紹介します。アルビノのナマズも加えました。(日付は掲載日)


アオウオ 全長1.48メートル、胴周り85センチ、重さ55キロ

(筑後川、昭和60年7月26日)


ウナギ 全長1.15メートル、胴の直径約9センチ、重さ3.2キロ

(塩田川、昭和60年6月28日)


ウナギ 全長1.35メートル、胴周り35センチ、重さ7.2キロ

(肥前町高串の海、平成2年3月26日)


カムルチー 全長91.5センチ、重さ5キロ

(佐賀市の南堀、昭和54年5月27日)


ナマズ 全長40センチ、ひげも含めた全身が白いアルピノ。背骨はブルーに見える

(武雄川、昭和60年5月24日)